| 氏名又は名称 | 松下通信工業株式会社 |
|---|---|
| 型式又は名称 | パーソナルハンディホンAP-32 |
| 機器の種別 | 第8条第26号に規定する特定無線設備 |
| 登録証明機関等 | (一財)テレコムエンジニアリングセンター |
| 技術基準適合証明等の種類 | 登録証明機関による工事設計認証 |
| 電波の型式、周波数及び空中線電力 | G1D 1898.45,1900.25,1916.15,1916.75,1917.35,1917.95MHz 0.01W G1C,G1D,G1E,G1F,G1W,G1X 1893.65 ~ 1919.45MHz(1898.45,1900.25MHz及び1915.85 ~ 1918.25MHzを除く300kHz間隔76波) 0.01W |
| 生体電磁環境(SAR) / スプリアス規定 | ― / 新スプリアス規定 |
| 周波数維持機能 | 無 |
| 備考 | 変更履歴は次のとおり。 ・2003年01月01日に下記のとおり変更 【氏名又は名称】パナソニックモバイルコミュニケーションズ株式会社 |
| 氏名又は名称 | 日本電気株式会社 |
|---|---|
| 型式又は名称 | CS-847形1号「N」試験送受信装置 |
| 機器の種別 | 第8条第14号の3に規定する特定無線設備 |
| 登録証明機関等 | (一財)テレコムエンジニアリングセンター |
| 技術基準適合証明等の種類 | 登録証明機関による工事設計認証 |
| 電波の型式、周波数及び空中線電力 | G1A,G1B,G1C,G1D,G1E,G1F,G1X 940.050 ~ 947.975MHz(25kHz間隔318波) 0.35W |
| 生体電磁環境(SAR) / スプリアス規定 | ― / 旧スプリアス規定 |
| 周波数維持機能 | 無 |
| 備考 |